| Joshua message |
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2005.04.15 2月と3月のニューヨーク邦人伝道レポート | |
| Praise the
Lord! 主の御名はほむべきかな。 みなさんこんにちは。 ニューヨーク邦人伝道の報告ですが、コンピューターの調子が悪く、いまだ治らない状態にあるため、 妻の あゆみに代理メールをしてもらうことにしました。もちろん文章は僕が考えていますよ。 さて、2月のことですが、私は誕生日を一人で迎え、30才になりました。 イエスキリストが伝道を開始されたのが30才前後と聞いておりますので、 私はさらに気合が入りました。 テレンス牧師はちょうどこの週から日本へ訪れていました。 そして、初めてテレンス牧師がいない日本語礼拝がもたれました。 日本語礼拝の奏楽者がテレンスだったので、私は他の奏楽者があたえられるように祈っていました。 すると、クワイアのメンバーのキヨさんがしてひきうけてくれました!素晴らしい! そして何とその礼拝で初めて教会に来たという方が、その日にイエスキリストを信じますと告白されたのです。 そして3月に入って、私は今住んでいる部屋を作ってくれたJackson牧師(大工もされている牧師先生です)の教会で 特別賛美の時間をいただきました。私が歌ったのは「Praises what I do―私の使命は賛美すること」という曲です。 その歌詞の中でこう言っています。 悲しいときもうれしいときもよいときも悪いときも私は主を賛美します。なぜならそれが私の全てだからです、と。 その日、幸いにも多くの人が立ち上がって共に大合唱しました。 Praises what I doからPraises what we doに変わったのです。 このときの光景を私は一生忘れないでしょう。 日本人礼拝では3月中旬まで5・6人の礼拝が持てるようになりました。 そして今回、J-House教会(大阪にある)のゴスペルアカデミーのミュージックディレクターのくみちゃんが ニューヨークに来ていたので 特別礼拝として 3月19日には礼拝の中で証と賛美をしていただきました。 その日は今まで最大の10人がやってきました! なんとその日は2人の人が救われたのです!ハレルヤ! 私は人々が救われていくのを見て、つくづく自分の力ではなく、神様の力が教会にみなぎっていることを思い知らされます。 まだ3ヶ月しかたっていない新米の私が神様の聖霊の導きによって、大胆に御言葉を語っているのです。 それから、みなさんの熱いお祈りと生活を支えてくれる尊い献金に感謝しています。 私はサポートくださっているみなさんのことをいつも祈っています。またこの私のことも祈ってください。 私は小さき者ですが、みなさんの祈りは私を勇気付けます。 それでは、引き続きサポートをしていただけると幸いです。 2005.4.1 ウエハラヨシュア Thank you Jesus and everyone |
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